スポンサーリンク

※電気の記事のみ読みたい方はカテゴリを選択してください。他のサイトでは書かれていないことを色々と書き留めています。

SHIDAX(シダックス)が「カラオケ館」運営元のB&V譲渡後に株主優待券を使用してみました。

SHIDAX(シダックス)がカラオケ館に持ち株を譲渡し、カラオケ事業から事実上撤退することになって初めて、株主優待券を使用してみました。

運営会社が変わったという事でシダックスの株主優待券は変わらず使用出来るか疑問でしたが、問題なく使用出来ました。

スポンサーリンク

店舗の外観は

まず、最寄りの店舗の外観は今のところ、シダックスの頃から変化はありませんでした。

会員カードは

受付の際、シダックスの会員カードやアプリは一切使用出来ず、会員価格で利用するためにはカラオケ館のアプリをダウンロードする必要がありました。

会員料金は一般価格の25パーセントオフでした。

まとめ

気になっていた株主優待券が使用出来るのかについては、現状は使用出来ました。

ただ、今後は本格的にカラオケ館の色を出していくかと思いますので、状況がどのように変わっていくのかは見守る必要がありそうです。

シダックスの旧カードやアプリは一切使用出来ないという事なので、処分、アンインストールしました。

コメント